ユーザー受容性の向上

人間工学設計によりシステムの受容性を高めます

論文(査読あり) 2001年以降 

2000年以前の論文リストはicon researchmap(科学技術振興機構JSTのデータベース)に掲載されています

(71)窪田 悟,菊田勇人,龍 智明,北島洋樹:自動車のサイドミラーを代替するカメラモニタシステムのモニタの配置およびドライバの受容性に関する実車走行実験,映像情報メディア学会誌,75巻,6号,2021.11【掲載決定2021.8.24】

(70)窪田 悟,菊田勇人,龍 智明,北島洋樹:自動車のサイドミラーを代替するカメラモニタシステムに求められる視野の大きさとその実装可能性,映像情報メディア学会誌,75巻,2号,pp.319-324,2021.3

(69)窪田 悟,菊田勇人,中村芳知,龍 智明:車載ヘッドアップディスプレイの好ましい表示位置,表示サイズ,表示色,およびそれらの走行環境依存性,映像情報メディア学会誌,73巻,6号,pp.1160-1167,2019.11

(68)窪田 悟,高柳亜紀,中村芳知,竹本雅憲:プリントシール機の肌色再現に関する若年女性ユーザの心理評価構造の分析,映像情報メディア学会誌,72巻,7号, pp.J98-J103,2018.7

(67)中村芳知,工藤広太郎,竹本雅憲,窪田 悟,嶋田 淳:3Dコンテンツの視差量の分析,映像情報メディア学会誌,67巻,11号,pp.J400-J406,2013.11

(66)窪田 悟,工藤広太郎,竹本雅憲,嶋田 淳,中村芳知:3Dテレビの視聴による視覚疲労と視聴者の視機能との関係,映像情報メディア学会誌,67巻,7号,pp.J262-J269,2013.7

(65)竹本雅憲,窪田 悟,嶋田 淳,中村芳知:運転視環境に応じた車載ディスプレイの表示輝度制御,自動車技術会論文集,44巻,3号,pp.913-918,2013.5

(64)長沢雅人,中村芳知,川勝かがり,石塚健彦,古田 訓,窪田 悟:人にやさしい映像処理技術,映像情報メディア学会誌,65巻,12号, pp.1696-1700,2011.12

(63)Matsumoto,T., Kubota,S., Kubota,Y., Imabayashi,K., Kishimoto,K., Goshi,S., Imai,S., Igarashi,Y.,Haga,S., Nakatsue,T.:Survey of Actual Viewing Conditions at Home and Appropriate Luminance of LCD-TV Screens, Journal of the Society for Information Display, Vol.19, No.11, pp.813-820,2011.11

(62)窪田 悟,岸本和之,合志清一,今井繁規,五十嵐陽一,松本達彦,芳賀秀一,中枝武弘,馬野由美,小林雄二:液晶テレビの好ましい観視距離,映像情報メディア学会誌,65巻,8号,pp.1215-1220,2011.8

(61)岸本和之,窪田 悟,鈴木将高,久保田雄大,三澤優貴,山根康邦,合志清一,今井繁規,五十嵐陽一,松本達彦,芳賀秀一,中枝武弘:家庭の視聴環境に即した液晶テレビの最適表示輝度,映像情報メディア学会誌,64巻,6,pp.881-890,2010.6

(60)窪田 悟,岸本和之,植木 俊,山根康邦:液晶ディスプレイに要求される黒レベルの輝度,映像情報メディア学会誌,63巻,3号,pp.349-354,2009.3

(59)窪田 悟,羽原 亮,中村 芳知,野本 弘平,山川 正樹:画像の平均輝度レベル,観視者の年齢,照明環境を考慮した液晶ディスプレイの輝度制御,映像情報メディア学会誌,62巻,6号,pp.931-936,2008.6

(58)窪田 悟:有機ELディスプレイの画質評価,映像情報メディア学会誌,62巻,1号,pp.122-125,2008.1

(57)窪田 悟,小田泰久:Webページ上での不特定多数による視覚のコントラスト感度特性測定の試み,映像情報メディア学会誌,61巻,7号, pp.1021-1024,2007.7

(56)窪田 悟,山川正樹,中村芳知,野本弘平,城戸恵美子:子供のテレビ視聴距離,映像情報メディア学会誌,61巻,2号, pp.234-236,2007.2

(55)Kubota,S., Okada,S., Sakai,E., and Fujioka,T :Measurement of light incident on mobile displays in various environments, Journal of the Society for Information Display,Vol.14,No.11,pp.999-1002,2006.11

(54)窪田 悟,嶋田 淳,岡田 想,中村芳知,城戸恵美子:家庭におけるテレビの観視条件,映像情報メディア学会誌,60巻,4号, pp.597-603,2006.4

(53)窪田 悟,小田泰久,高橋由佳:LCDの画素密度と文字表示品質との関係,映像情報メディア学会誌,60巻,3号, pp.405-408,2006.3

(52)窪田 悟,岡田 想,小口慎二:モバイルディスプレイを利用する空間の光環境の測定,映像情報メディア学会誌,59巻,9号, pp. 1313-1316,2005.9

(51)窪田 悟,野村有広:携帯液晶テレビに求められる画面サイズと画素密度の条件,映像情報メディア学会誌,58巻,9号, pp.1280-1282,2004.9

(50)窪田 悟,伊藤瑞穂,岡田 想,小田泰久:横スクロール文字の可読性,映像情報メディア学会誌,57巻,11号, pp.1595-1597,2003.11

(49)窪田 悟:携帯電話用カラーLCDの画質および可読性の評価,映像情報メディア学会誌,57巻,8号, pp.989-994,2003.8

(48)窪田 悟:LCDの画素密度と表示文字の読取りやすさとの関係,映像情報メディア学会誌,56巻,8号, pp.1304-1308,2002.8

(47)窪田 悟:小型反射型LCDの文字サイズ,文字画素構成,画素密度と読み取りやすさとの関係,映像情報メディア学会誌,55巻,10号,pp.1363-1366,2001.10

(46)窪田 悟,松戸 堅治:加齢による視覚特性の変化がディスプレイからの文字情報の読み取り速度に及ぼす影響,映像情報メディア学会誌,55巻,4号,pp.583-587,2001.4

2000年以前の論文リストはicon researchmap(科学技術振興機構JSTのデータベース)に掲載されています

特許

発明者として登録されているもの

(14)Publication No. WO/2014/054119 A1,International Application No. PCT/JP2012/075541 ILLUMINANCE MEASUREMENT DEVICE 照度計測装置(出願者:三菱電機)

(13)特開2013-097298 表示装置(出願者:ソニー,シャープ,パナソニックLCD)

(12)特開2013-098900 表示装置の評価方法(出願者:ソニー,シャープ,パナソニックLCD)

(11)特開2013-080172 表示装置、輝度制御方法、プログラム、およびコンピュータ読み取り可能な記録媒体(出願者シャープ,ソニー,パナソニックLCD)

(10)特許第5836717(2015年11月13日登録)画像表示装置 (出願者:三菱電機)

(9)特開2013-250284 表示装置、輝度制御方法、プログラム、およびコンピュータ読み取り可能な記録媒体(出願者:シャープ,ソニー,IPSアルファテクノロジ)

(8)特開2011-188360 表示装置(出願者:シャープ,ソニー,日立ディスプレイズ)

(7)特開2010-199813 液晶テレビジョン(出願者:日立ディスプレイズ,シャープ,ソニー)

(6)特開2010-026045 表示装置、表示方法、プログラム、および記録媒体(出願者:シャープ)

(5)特許第5109745(2012年10月19日登録)画像表示装置(出願者:三菱電機)

(4)特許第4812008(2011年9月2日登録)画像表示装置(出願者:三菱電機)

(3)特開2005-214806 光測定装置、照明装置、および、評価システム(出願者:ソニー)

(2)特開2001-209364 表示装置(出願者:松下通信工業(当時))

(1)特開平09-231832 ガラス物品検査用照明装置(出願者:旭硝子)

著書

(9)窪田 悟(分担執筆),ディスプレイの人間工学,映像情報メディア工学大事典,社団法人 映像情報メディア学会編,オーム社,2010.6

(8)窪田 悟(分担執筆):FPD-TVの人間工学的要求条件, FPDハンドブック2009,社団法人電子情報技術産業協会,2009.3

(7)窪田 悟(分担執筆):有機ELディスプレイの画質,有機ELの高輝度・高精細・長寿命化,技術情報協会,2008.10

(6)窪田 悟(分担執筆):FPDテレビに求められる人間工学的条件,日経フラットパネルディスプレイ-市場開拓編-,日経BP社,2007.5

(5)窪田 悟(分担執筆):ディスプレイの設計,人間工学の百科事典,丸善,2005.3

(4)窪田 悟(単著):液晶ディスプレイの生態学-利用者中心のディスプレイ技術への視点,(財) 労働科学研究所出版部,1998.3

(3)窪田 悟(分担執筆):マイクロエレクトロニクス技術の動向と労働衛生,各論3.ディスプレイ技術との関連,現代労働衛生ハンドブック・増補編,労働科学研究所出版部,pp.353-358,1994.11

(2)窪田 悟(分担執筆):行動記録分析,現代労働衛生ハンドブック,労働科学研究所出版部,pp.1142ー1146,1988.12

(1)窪田 悟(分担執筆):VDT作業の動作分析について,VDT労働研究会編:VDT労働と健康,労働基準調査会,1988.4

招待講演・依頼講演 2001年以降

学会や法人からの招待・依頼

(97)車載ヘッドアップディスプレイの人間工学的評価,電子情報技術産業協会(JEITA),ディスプレイデバイス事業委員会,人間工学専門委員会ミニシンポジウム,2020.2.10

(96)スマートフォンディスプレイの文字表示品質に及ぼす画素密度の影響,電子情報技術産業協会(JEITA)主催,日本人間工学会協賛,フラットパネルディスプレイの人間工学シンポジウム2016,法政大学小金井キャンパス,2016.3.4

(95)ディスプレイを備えた車載機器のHuman Machine Interface (HMI)の評価方法に関する調査研究,株式会社JVCケンウッド・デザイン,2015.12.17

(94)スマートフォンディスプレイの文字表示品質に及ぼす画素密度の影響,電子情報技術産業協会(JEITA),ディスプレイデバイス事業委員会,人間工学専門委員会ミニシンポジウム,2015.7.13

(93)電子ディスプレイの人間中心設計-モバイル用・車載用の精細度,視野角,表示輝度をめぐって-,三菱電機株式会社,液晶事業統轄部,2015.7.10

(92)ディスプレイの利用実態から見た画素密度の要件,電子情報技術産業協会(JEITA)主催,日本人間工学会協賛,フラットパネルディスプレイの人間工学シンポジウム2015,法政大学小金井キャンパス,2015.3.6

(91)高精細LCD上の日本語フォントの読みやすさと好ましさ,電子情報技術産業協会(JEITA)主催,日本人間工学会協賛,フラットパネルディスプレイの人間工学シンポジウム2015,法政大学小金井キャンパス,2015.3.6

(90)画素密度は果たしてどこまで必要か?セミナー「高解像度技術がもたらす可能性」,DCEXPO2014,日本科学未来館,2014.10.24

(89)電子ディスプレイの人間中心設計,株式会社ジャパンディスプレイ,海老名オフィス,2014.1.30

(88)ディスプレイの人間中心設計 -3Dと4Kについて-,電子情報技術産業協会(JEITA)主催,日本人間工学会協賛,フラットパネルディスプレイの人間工学シンポジウム2014,成蹊大学,2014.3.7

(87)3Dコンテンツの視差量の分析および3Dテレビの視聴における視覚疲労について,3Dコンソーシアム・映像情報メディア学会 立体映像技術研究会合同シンポジウム,2014.1.29

(86)3Dコンテンツの視差量の分析,高精細・高解像度・3D表示の人間工学シンポジウム(慶応大学日吉校舎),JEITA主催,2013.12.18

(85)薄型テレビの人間中心設計,CEATEC JAPAN 2013,JEITAディスプレイデバイスフォーラム,幕張メッセ,エレクトロニクスショー協会,2013.10.2

(84)薄型テレビの人間中心設計,電子情報技術産業協会, JEITA/DD事業委員会・人間工学専門委員会合同会議講演会,2013.8.30

(83)3Dテレビの視覚疲労問題の再考,ミニシンポジウム,電子情報技術産業協会,ディスプレイデバイス事業委員会,人間工学専門委員会,2013.7.29

(82)フラットパネルディスプレイの人間工学-テレビからサイネージまで-,三菱電機株式会社,長崎製作所,2012.10.30

(81)フラットパネルディスプレイの人間工学,ソニー株式会社,グローバル人材開発部門 基幹技術研修,ソニー御殿山テクノロジーセンター,2012.10.17

(80)薄型テレビの人間工学設計ガイドライン,電子情報技術産業協会(JEITA)主催,日本人間工学会協賛,フラットパネルディスプレイの人間工学シンポジウム2012,成蹊大学,2012.3.9

(79)フラットパネルディスプレイの人間工学,ソニー株式会社,グローバル人材開発部門 基幹技術研修,ソニー御殿山テクノロジーセンター,2011.10.25

(78)電子ペーパーディスプレイへの人間工学的要求,電子情報技術産業協会(JEITA),ディスプレイデバイス事業委員会,ミニシンポジウム,2011.5.11

(77)液晶テレビの省エネ,画質,視覚疲労について,シャープ株式会社,天理事業所,ディスプレイシステム研究所講演会,2011.3.28

(76)液晶テレビの省エネ,画質,視覚疲労,電子情報技術産業協会(JEITA)主催,日本人間工学会協賛,フラットパネルディスプレイの人間工学シンポジウム2011,成蹊大学,2011.3.4

(75)日本のテレビは何故北を向く?-ホームリビングと人間工学の新機軸-,日本人間工学会公開講座,成蹊大学,2010.3.23

(74)消費電力の低減と視覚疲労の軽減のためのハイビジョン液晶テレビの適正視聴条件,電子情報技術産業協会(JEITA)主催,日本人間工学会協賛,フラットパネルディスプレイの人間工学シンポジウム2010,成蹊大学,2010.3.5

(73)消費電力の低減と視覚疲労の軽減のためのハイビジョン液晶テレビの適正視聴条件,株式会社日立ディスプレイ,2010.1.27

(72)ディスプレイの画質評価,環視環境に合わせたディスプレイの表示輝度の最適化,三菱電機株式会社,三田製作所,先端技術総合研究所,2009.11.10

(71)LCDモニターへの人間工学的要求,三菱電機株式会社,京都製作所,先端技術総合研究所,2009.4.4

(70)薄型テレビの視聴における視覚疲労と 消費電力の低減のための適正観視条件 -観視画角と表示輝度の好適条件-電子情報技術産業協会(JEITA)主催,フラットパネルディスプレイの人間工学シンポジウム2009,成蹊大学,2009.3.9

(69)ディスプレイをめぐる最新の人間工学,三菱電機株式会社,京都製作所,先端技術総合研究所,2008.11.14

(68)液晶ディスプレイの好ましい色温度-被験者の年齢による違い-,電子情報技術産業協会(JEITA),ディスプレイデバイス事業委員会,人間工学プロジェクト主催,ミニシンポジウム,2008.10.15

(67)フラットパネルディスプレイをめぐる最新の人間工学,東芝松下ディスプレイテクノロジー株式会社,石川工場, 2008.8.20

(66)FPDへの人間工学的要求-Web調査2007の結果を交えて-,電子情報技術産業協会(JEITA)主催,フラットパネルディスプレイの人間工学シンポジウム2008,成蹊大学,2008.3.7

(65)Visual ergonomics and image quality of flat panel displays with the latest technologies, VESA Japan meeting, 2008.1.17

(64)フラットパネルディスプレイをめぐる最新の人間工学,CEATEC JAPAN 2007,JEITAディスプレイデバイスフォーラム,幕張メッセ,エレクトロニクスショー協会,2007.10.4

(63)ディスプレイ技術「画質」,日立製作所総合教育センター社内短期研修, 2007.7.24

(62)人間中心のディスプレイ設計―その最新動向,労働科学研究所創立85周年記念事業,[現代の労働と安全・保健マネジメント]連続セミナー【12】,2007.6.21

(61)人間工学的観点から見たフラットパネルディスプレイの画質,日本化学会第87春季年会,招待講演,2007.3.26

(60)FPDへの人間工学的要求-Web調査2006の結果を交えて-,電子情報技術産業協会(JEITA)主催,フラットパネルディスプレイの人間工学シンポジウム2007,成蹊大学,2007.3.9

(59)FPDテレビに求められる人間工学的条件,日経BP社主催、FPD International 2006,2006.10.18

(58)人間工学的な視点からみた次世代フラットパネルディスプレイへの要求条件,映像情報メディア学会シンポジウム「次世代フラットディスプレイにおける映像表現技術」,2006年度年次大会,2006.8

(57)有機ELディスプレイの人間工学的評価,光産業技術振興協会,2006.4.11

(56)フラットパネルディスプレイの人間工学-モバイルディスプレイ,PCモニター,テレビ-,ソニー株式会社,モバイルディスプレイカンパニー,厚木第1テクノロジーセンター,2006.3.22

(55)人間工学的視点から見たFPDの画質,プラズマディスプレイ技術討論会,2006.3.15

(54)次世代フラットパネルディスプレイに求められる人間工学的条件-web調査2005および最近の研究結果から-,電子情報技術産業協会(JEITA)主催,フラットパネルディスプレイの人間工学シンポジウム2006,成蹊大学,2006.3.3

(53)携帯電話の表示から大画面テレビまでFPDをめぐる最新の人間工学,コニカミノルタセンシング,新製品発売記念セミナー,2005.11.18

(52)人間工学の視点から見たフラットパネルディスプレイの表示品質,富士写真フィルム,材料研究本部,Rゼミナール,2005.11.2

(51)人間工学からみたFPDへの提案,CEATEC JAPAN 2005アドバンスセッション,幕張メッセ,エレクトロニクスショー協会,2005.10.5

(50)技術の生態学-ディスプレイ技術のヒューマンファクタ-,(財)労働科学研究所,理事会講演会,丸の内東京會舘,2005.9.13

(49)視覚特性から見たディスプレイに対する要求性能,三菱電機株式会社,京都製作所,先端技術総合研究所,2005.3.29

(48)ディスプレイをめぐる最新の人間工学,ソニー株式会社,モバイルディスプレイカンパニー,厚木第1テクノロジーセンター,2005.3.18

(47)次世代フラットパネルディスプレイに求められる人間工学的条件―Web調査とフィールド調査の結果から―,電子情報技術産業協会(JEITA)主催,フラットパネルディスプレイの人間工学シンポジウム2005,成蹊大学,2005.3.11

(46)フラットパネルディスプレイに求められる人間工学的条件、日経BP社主催、FPD International セミナー2004、2004.10.21

(45)コンピュータディスプレイに求められる人間工学的条件-Web調査2003および最近の研究から-,電子情報技術産業協会(JEITA)主催,フラットパネルディスプレイの人間工学シンポジウム,2004.3.12

(44)利用者中心のディスプレイ技術,ソニー株式会社,厚木第1テクノロジーセンター,2003.11.10

(43)ディスプレイの人間工学に関する最近の研究から,電子情報技術産業協会(JEITA)液晶産業研究会,2003.9.9

(42)ディスプレイパネルの視認性向上のための要求特性と設計課題,高輝度・ハイコントラストLCD開発のためのパネル設計技術の実際, 産業科学システムズ主催セミナー,2003.4.23

(41)ユーザーの視点からのディスプレイへの要求-Web調査2002及び研究内容のご紹介-,(社)電子情報技術産業協会(JEITA)液晶産業研究会 人間工学プロジェクト主催,液晶ディスプレイの人間工学シンポジウム,2003.3.11

(40)携帯電話等の小型液晶画面最適化表示に関する研究,パナソニックモバイルコミュニケーションズ(株),2003.1.31

(39)携帯電話用カラーLCDの人間工学的評価,電子情報技術産業協会(JEITA)液晶産業研究会,2002.9.10

(38)ユーザーの視点からのディスプレイへの要求-Web調査2001からの考察と今後の展望-,(社)電子情報技術産業協会(JEITA)液晶産業研究会 人間工学プロジェクト主催,液晶ディスプレイの人間工学シンポジウム,2002.3.12

(37)携帯電話等の小型液晶画面最適化表示に関する研究,松下通信工業(株),2002.2.14

(36)ディスプレイの人間工学に関する最近の研究,電子情報技術産業協会(JEITA)液晶産業研究会,2001.11.13

(35)人間工学的視点からの液晶ディスプレイへの期待と展望,(社)電子情報技術産業協会(JEITA)液晶産業研究会 人間工学プロジェクト主催,液晶ディスプレイの人間工学シンポジウム,2001.4.17